防犯カメラ・監視カメラ等を使用した企業の危機管理コンサルティング|アジア危機管理サービス

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不正対策カメラ

隠しカメラ

隠しカメラ

 

隠しカメラは、レンズ直径2mm程度のカメラを、不正の行われるもしくは可能性のある場所に設置し、事実確認や証拠収集できるまで永続的に監視・録画し続けます。

 

対象者にばれてしまわないか?

画像は鮮明です。

 

設置するカメラは、オフィスや倉庫内・工場内等に設置することとなりますが、模造したカメラを同位置に新規設置するのではなく、現状の室内にある物品や天井などに内蔵する為、設置前と設置後に違いは無く、違和感なく設置することが出来ます。
また、各依頼目的に沿い、対象者の死角や心理状況を加味し、依頼者納得の設置コンサルティングを行います。

 

さりげないところから狙います。

       

 

ネット商品との違い

ネット商品との違い

 

ネットサイトなどで、ポータブルタイプの隠し撮り用カメラは数多く出ていますが、弊社の提供する商品との違いは、録画時間・駆動時間となります。ポータブルタイプは利便性は高いですが、可能録画時間は32GBのSD対応でも10H、内蔵バッテリーの駆動時間は6H~10Hと、使用には現実的ではありません。

 

ネットワーク利用

ネットワーク利用

 

基本的に、設置場所にカメラとDVR(長時間録画装置)を設置いたしますが、設置場所がインターネット環境にある様ならば、固定IP又はWIFIを利用して、PCやタブレット端末・スマートフォンにて遠隔監視、管理、録画することが可能です。